・09/22 全体向け講習会(フットケア相談可)
・練習日程に一部変更がありました。
Like a Giraffe Badminton Team
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中学生・高校生から社会人まで、一緒に楽しめるバドミントンチーム

中学生・高校生から社会人まで、一緒に楽しめるバドミントンチーム

中学生・高校生から社会人まで、一緒に楽しめるバドミントンチーム
Like a Giraffeは、渋谷区初台・新宿区高田馬場の公共施設を中心に活動している、社会人を中心としたバドミントンチームです。2007年から、「一緒に楽しみ、一緒に上達する」ことを大切に活動しています。初級者から中級者を中心に、経験者も参加しています。バドミントンのレベルや年齢にかかわらず、お互いに配慮しながら、楽しくプレーできる環境を目指しています。中学生・高校生など、中学生以上の未成年の方も参加できます。

スポーツには、自分自身を鍛えて技術を磨き、試合というプレッシャーの中で勝利を目指す楽しさがあります。一方で、「スポーツ」の語源とされるラテン語の「デポルターレ」には、「運ぶ・移す・転換する」といった意味があり、そこから「日常から離れて気晴らしをする」「遊びや楽しみ、休養」といった意味へと変化してきたといわれています。
スコアボードに記録される勝敗だけではなく、練習や講習会を通じて、昨日できなかったことができるようになる。そんな「上達する楽しさ」も、バドミントンの大切な魅力だと考えています。勝利を目指すことも、上達を楽しむことも、仲間と楽しく汗を流すことも。それぞれのスタイルでバドミントンを楽しめる場所を、Like a Giraffeは目指しています。
Like a Giraffeでは、新規メンバーを募集しています。参加をご希望の方やお問い合わせは、【参加希望・問合せ】からお気軽にご連絡ください。中高生の方も参加いただけます。初回参加時は、保護者の方に同伴いただき、実際の練習環境やチームの雰囲気をご確認いただいています。継続して参加される場合の保護者同伴は任意ですが、ご家庭で十分にご相談のうえ、参加をご判断ください。

チームの活動方針や活動曜日、参加費用など、活動に関する詳しい情報を掲載しています。参加をご検討の方は、ぜひこちらからご確認ください。安心して活動に参加していただけるよう、活動内容や費用などを詳しくご案内していますので、ぜひご覧ください。

利用施設の抽選結果により、練習日時や会場は変動しますが、基本的には土日祝日に練習を行っています。主に渋谷区初台または新宿区高田馬場の施設を利用し、日曜日の13:00〜17:00、または18:30〜21:00の時間帯を中心に開催しています。なお、施設の利用状況などにより、まれに午前中の時間帯に練習を行う場合もあります。

チームへのお問い合わせや、初めて参加される方のお申し込みは、こちらのフォームからお気軽にご連絡ください。お問い合わせいただいたメールには、3日程度を目安に返信いたします。参加予定日の前日や当日にご連絡いただいた場合、対応できないことがありますので、あらかじめご了承ください。また、フォームからのお申し込み前に、「@like-a-giraffe.com」からのメールを受信できるよう、受信設定をご確認ください。初参加のお申し込み後、3日を過ぎても返信がない場合は、迷惑メールフォルダに振り分けられていないかをご確認ください。それでもメールが確認できない場合は、お手数ですが、再度フォームよりご連絡をお願いいたします。

Like a Giraffeでは、参加者の皆さまが安心・安全に活動できる環境を大切にしています。以下の7つのルールは、誰かを厳しく管理するためのものではありません。参加者同士がお互いの意思や立場を尊重し、気持ちよく活動できる環境を守るために設けています。参加される皆さまには、本ルールをご確認いただき、内容をご理解のうえ、ご協力いただきますようお願いいたします。

チームの雰囲気や練習の様子を知っていただけるよう、不定期で「練習後記」を掲載しています。練習の様子や活動の雰囲気を感じていただける内容となっていますので、参加を検討されている方はぜひご覧ください。そのほか、チームからのお知らせや活動に関する情報も随時掲載しています。
社会人になると、学生時代の友人と会う機会が少なくなり、普段話をしたり一緒に過ごしたりする相手も、次第に職場の人が中心になっていきます。職場の仲間が良い人ばかりでも、話題はどうしても仕事や職場のことが中心になりがちです。だからこそ、学校や仕事とは関係のない人たちと出会い、一緒にスポーツを楽しむ時間も大切だと考えています。
中高生の皆さんにとっても、普段の学校生活では接する機会の少ない社会人と一緒に活動することは、新しい考え方や価値観に触れるきっかけになります。バドミントンを通じて、世代の異なる人たちとのコミュニケーションを楽しんでみてください。
学校や仕事といった普段の環境から少し離れて、世代を越えて一緒にバドミントンを楽しみませんか?